【BlooDye】濱DAフェス!感想!!ブラッディーも他の人たちも最高でした!!!

濱DAフェス!

時間が経ってしまいましたが濱DAフェス!お疲れ様でした。

平日の18時開演とかいう厳しさしか感じなかった事前情報。

しかし直前に出されたテイムテーブルはその予想に反し、BlooDyeはトリで出番は20時半からという社畜にも優しいイベントでした。

参加された方、そして何より演者の皆様方におかれましては大変お疲れ様でした。
楽しすぎる時間を共有できたことを喜ばしく思います。

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感想やらなにやら

けっこうライブ後にいい感じのテンションでだらだらと感想を吐き出してましたので引用したりなんなりしていきます。

基本的にはあれです、あしたのジョーみたいになってました……良いイベントだった。

BlooDyeに関して

ざーっと楽曲の感想を書いてました。

新曲のprotect youが非常に楽しみ!

だったのですが、1曲めのWhere you areで完全にバーサーク状態に突入し、そのままの勢いで遊んでしまったのでどんな曲かまったく思い出せないというテイタラクです。

他の3曲に関してはサビくらいなら鼻歌で歌えるようにはなってきました。
僕にしてはかなり早いペースなので、やはり高槻さんがファンミ第一回で語っていた「一発で入ってくる」というのは本当だなと感じる次第。

そういえば第一回と違って今回は9列目だったのですが、この手のダンス込みのユニットの場合はある程度全体を眺められる位置というのもアリでしたね。
5人の立ち位置がくるくると入れ替わり、歌にダンスにとちょうどいい塩梅でパフォーマンスを楽しむことができたように感じます。

それまでの演者について

もちろんトリのBlooDyeは素晴らしかったですが、その前のグループのパフォーマンスも素晴らしいものでした。

個人的には純情のアフィリア、ソンモ、禿夢の3つが印象に残っています。

めっちゃ気になったソンモ

歌いだしたら「え、この声って人間から出てるの……?」というレベルで若干混乱したソンモさん。

「韓国語話者の歌声は帯域が楽器と被らないので日本人歌手よりも強い」なんてことをどこかのギター屋が言ってましたが、前後の男性ボーカルとくらべるとその意味がはっきりとわかりました。

ついでに↑の「この声って人間から」という混乱もまさにこれが原因で。

日本人の歌に慣れている耳としては、あの声は加工しないと出ないと思っちゃうんですよね。

そんな感じでたいそう感銘を受けました。
流石にソロのイベントは女性ばかりでしょうから混じる勇気はありませんが、それでも何かの間違いでまたステージを見られる機会があったらまた異様なテンションで盛り上がりたいと思います。

(男性客のなかではしゃぎすぎてたら悪目立ちしたのかMCで若干突っ込まれたりしてました)

純情のアフィリア

アフィリア・サーガ改めなんですね。
そのあたりの経緯は全くわかりませんが、とにかく衣装がえっちでした。

公式の写真とかを見た感じ、あの衣装が基本?なようなので、これもワンチャンスがあればソロにも行きたい。

禿夢

この人たちは結局なんだったんだろう……というのがあまりわかりませんでした。
最初の出番で説明とかあったんでしょうか。
僕は列に並ぶのだるいなあって思いながら最後の最後に観念して並んだんですがそしたら17:55開始のオープニングトークに間に合わず最後の方しか見られなかったので写真撮影OKのコーナーも認識してなかったんですよね。

全体に関して

個人的にはそんな感じの総括でした。
良いフェスだったな、という感想。

あ、お笑い要素というのもあったらしいんですけどよくわかりませんでした。

オープニングでなんかやってたのかな。

ちなみに

TOKYO MXにて、今回のフェスの様子が一部放送されるとかどうとか。
前回の記事でもちょっと触れたアレですね。

7/5、金曜日の19:58〜20:27にやるらしいです。

僕はちょっとテレビが嫌いなので観られるかどうかわかりません。

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