【HPTT埼玉1日目感想】まだキャラに落とせてないと白状する高槻さんに好感しかないというか好き。

HPTT横浜1日目、9/29。

いろいろと衝撃的でしたね。
スクスタは、もうあれずるいですね……あれはずるい……。

というのはさておき、今回の高槻さんの挨拶が印象的だったので規制退場の待ち時間でささっと書いておきます。

高槻さんのコメント

「今回のライブでいろんな曲をやって、その中でいろんな自分を発見できた」

「それを花丸ちゃんとしてお見せしていきたい」

そんなことを言っていた高槻さん。
すげー正直だなあと感じました。

それって、今回踊っていたのは高槻さんということですよね。
それはまったく問題ないですけど。

高槻さんが努力をすることを信じているのは、以前の記事に書いた通りです(高槻かなこは国木田花丸になれない。だからこそ高槻かなこは国木田花丸になれる。|アルパカのサンドバッグ)。

確かに今回、花丸さんの度合いというか、そういうもの(伝わるかな)が曲ごとに異なるのは若干感じていました。
下手というよりは、それ以上の表現力の部分ですよね。
表現力の部分まで踏み込んでる曲に関しては、花丸さん感がどんどん上がってますし。

特に君ここはすごいですね。
もう完全に花丸さんですよあれ。

今回、まだ高槻さんだったかもしれない曲が花丸さんに変換されていくのか。
すでにかなり花丸さんな曲も、これからもっと花丸さんになっていくのか。

とても楽しみにしています。

追白

なんか今回、僕の中で高槻さんがわりと高槻さんでした。

どうやら高槻さんが単体で好きになっているようです。

困りました。

花丸さんとして見れない。

困りました。

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