慶應シカコトークショー内容まとめ(まとめたとは言ってない

※セリフで書いている部分はありますが、いかんせん録音禁止なので僕の記憶とメモしかソースがありません。
なので、そういう趣旨の発言をしていた、程度の精度であることをご了承いただければ幸いです。
 
 
MCの挨拶。
「もみじ踏み分け・・・ってぜんぜん紅葉とかないですよね。タイトル詐欺だなとか言わないで」
つかみはOK。

久保さん入場。赤い髪留め初めて見た。服装はインスタで見ような。
壇上の右側にMC、左側に久保さん。
ほぼ黒板の距離を離れていて無駄に距離がある印象。
心の距離かな?

経歴紹介。
MC「思い入れのある役の話とか」
鹿「花陽・・・はもう自然体ですね。敢えて語らなくてもいいかな」

年齢の話。
MCは18歳。10個下かあ。
ダンスで体が痛いとか。
まだ若いというフォロー。

会場の年齢チェック。10代、20代、30代、40代。
40代は一人くらいだけどいた。すげぇな。

久保さん、話題に戻ってくる。
『琴浦さん』の森谷ヒヨリの話。(MC「モリ!モリ!」)
女性陣とは今も話をする。
こないだごはんに誘ってもらった。
来年誘うとか言ってたような気がする
僕は『すげぇ!久保さん友達いるんだ!』ってなっててあんまり聞いてなかった。
声優としては二人は先輩なので、いろんなことを聞いて教えてもらったりしてる。
あの現場に入れたのはすごいいい経験になった。
(言ってなかったけど、あのタイミングでってのもあったように感じた)
2期やりたい。

MC「では時間なので次のコーナーです」
 
シカコの近況リサーチ
最近の写真と一緒にいろいろ語ってもらう。
・最近発見したこと
久保さんと子供の手の写真。
鹿「私はこっちの男みたいな手なんですが」
細いからね。仕方ないね。(寛容)

胃痛でも語っていた、沖縄で幼女に殴られるって話。
犬とか子供とか、小さな生き物に暴力を振るわれることが多い
今まで小さい子は苦手だった。潰しそうだから。
最近は可愛がれるようになってきた。

MC「子供は好きですか?」
→好きだけど怖い。潰したり折ったりしそうで

鹿「わたしにもこんな時期があったのかなって思います」
MC「では次の写真にいってみましょう」

マイブーム→モンハンの写真。
腕前はあまりよろしくなくて50分以内の簡単なクエストがクリアできなかった。
MCがモンハンについては語りだすと止まらなさそうな雰囲気を醸し出してた。
MC「一応ランク150です」
どれくらいすごいのかはわからんがたぶんすごいんだろうな。

鹿「PSPの頃はもっとうまかったけど3DSは操作わかんなくて下手になった」
MC「どれから始めたんですか?」
鹿「覚えてないです」

Gはついてた気がする・・・ということで2ndGからということになりました。
鹿「でも最近殺すの忍びなくなってきた」
 
特に草食のやつとかなんも悪くないのに殺すのは抵抗がある。
ちいさいのを殺すと親が出てきて「ごめんなさいいいい」ってなる。
殺して、肉にして、焼いて・・・もし生焼けだったりしたら申し訳ないなと思う
MC「私、モンハンをそこまで深く考えてやったことありませんでした」
鹿「いろいろ考えちゃうんですよ」
でも多人数でやると小さいのしか相手させてもらえない。

・最近食べたなかで一番美味しかったもの
謎の写真。
鹿「これわかる? やっぱ知らないよね」
『たいも』なる文字列のアイスらしい。
 
田芋という沖縄のスイーツだという話を後にTLで見かけた。
鹿「ヌルヌルしてたんだけどね」
鹿「ていうか別にこれを食べにこの店に行ったわけではなくて」
鹿「さっき行った沖縄の撮影で、なんか急にカメラマンさんが『すいません、何か腹痛いんでちょっと休みます』っつって車に戻っちゃって」
鹿「じゃあそこの喫茶店で時間つぶしてますぅ・・・で入ったとこで食べた」
鹿「なんか中国? 台湾? の方の食べ物かも」

そんなことはなかった。


シカコの何でも質問箱
応募時の質問に答える。
・今年中にやっておきたいことはありますか?
鹿「いろいろあったんですよ・・・」なぜか諦めムード。
ていうか残り三ヶ月しかない。
胃が弱い。今年は胃腸炎に3回くらいかかってる。
夏は関西の仕事が多くて、奈良の実家に帰る機会が多かったんだけど、逆にユキミを東京に呼びたいなと思ってた。
鹿「でももうライブの準備で忙しくなってるし、東京に呼んでおいて自宅に監禁しっぱなしというのもアレだし」

というわけで今年の残りでユキミリサーチを行う。
しらす丼。鎌倉。はとバス。車あればいろいろできるんだけど。
このへんで、なんかの件で濁音が出たけど「あっ」っつって誤魔化してた。

・久保さんは何の秋?
鹿「食欲。秋だけじゃないけど」
MC「オールシーズン食欲ということで」
昔は読書もしてた。乾くるみさんが好きだった。
いや、今も好きだけど。
最近はあんまり読まない。
MC「時間無いですか?」
鹿「作品に感化されちゃう」
鹿「いくつかあるとそれを混ぜちゃう」
(今やってる作品に影響が出ちゃうからあんまり読めないってことかしら)

鹿「心に余裕を持ちたい。そのためにいつも食べてるんだよ」

・奈良の観光大使になったら何をしたいですか?
鹿「月一で奈良に帰れるんじゃないかと思ってる」
鹿「交通費とか高いし、新幹線通ってないから気軽にいけない」
鹿「ただ、昔は『観光大使になったら奈良に新幹線を通るようにします!』とかわけのわからないことを言ってたけど」
鹿「最近はそれがいいのかな、と」
MC「道中も含めて奈良県であると」
鹿「うん?」
MC「道中も含めて、奈良の魅力であると」
鹿「うん」

鹿「あんまり美味しい物ないから、あるけど、ほかでも食べれるものばっかだから、B級グルメの開発に携わりたい」


開演! シカコ劇場
誰が どこで なにを を決めて、アドリブで演技する
MC「というコーナーです。よろしいでしょうか」
鹿「なんか急に聞こえが悪くなったなあ」

・体育倉庫 弟 ライバルと勝負
スタッフ含めて一同で首をかしげる。

MC「シチュエーションは浮かんだでしょうか」
鹿「ぜんぜん浮かんでませんけど?」←今日ちょくちょく言ってたフレーズ。ちょっとすねたような言い方。語尾は軽く伸ばす感じ。

弟「よくきたな」
ライバル「あ、はい」
弟「お前、なんで呼ばれたのかわかってるんだろうな」
ライバル「いや、ちょっとわかんないです」
弟「お前そういうとこあるよな」
ライバル「はい」
弟「わかんないのに来ちゃったのか」
ライバル「はい」
弟「何されるかわかんないってのに」
ライバル「はい」
弟「お前そういうとこあるよな」
ライバル「はい」
鹿「すいませんこれ以上はちょっと」
MC「ダメでしたか」
鹿「みえないものとは戦えないよ」
MC「次は最後までできることを期待してます」

・火星 幼なじみ 米を食べる
鹿「火星ー???」濁音で

MC「イメージはできていますでしょうか」
鹿「ぜんぜんできてませんけど?」

火星で食べるご飯は美味しい
→火星ではごはんがなぜかいっぱい炊ける
→火星ご飯食べるのはじめてなの!? はやってるんだよ!?
→ごはんはおいしいけど飲み物は飲めない

(笑ってたせいであんまり覚えてない。)

鹿「でも火星って水ないよね? そうだよね?」
鹿「地球でごはんたべたい」


画像大喜利
いくつかアンケートのやつを紹介。その後鹿。

・両腕を上げている銅像
「青森県」
(よくわかんなかった)

「前期の取得単位数」
久保さんめっちゃ受けてた これ書いた人は23取得
0単位は何人かいた、4年だから・・・など

「挨拶しようとしたら人違いだったので慌ててごまかす」
久保さん、シチュエーションを真似してストレッチとかする

MC「では久保さんです」
鹿「ちょっとまって、取得単位数が頭から抜けない・・・つないでて」
MC「」

MC「一人喋りなんて胃が痛い」

どこから来たかという話題。香港がいた
企画の話。
大体はトークショーのみの人。いい忘れたけどビールとたこやき美味しかったよ。
JOJO立ち。
鹿「創作JOJO立ちやりたい。原作にあったらダメ」
MC「できましたか」
鹿「ごめん普通に話してた、できてない」

MCがヒントを出す。書く鹿。
鹿「あかん」

そでないのおおおおお

確かになかった

・鹿のやつ
「シカコはわしが育てた」
鹿「普通」

「親に向かってなんだそのシカめっ面は」
鹿「普通だね。いや、いいことだよ」

MC「なんかこれより面白いの思いつく人いますか」
客「応募した時のでもいいですか?『私も久保ユリカみたいな細くて長い足のモデルになれるかしら?』」
MC「なるほど。綺麗ですもんね」
鹿「アリガトウゴザイマス・・」

鹿。
おい 大丈夫か(イラスト付き)

鹿「似てるでしょ、模写は得意なのよ」
鹿「模写以外は想像が勝っちゃうんだけど」


・奈良県クイズ シカコの力試し
正解するとサイン色紙がプレゼントされる。全5問。

■「鹿せんべいは4束でいくら?」
MC「慶應の水が6本買えます」
鹿「もらったから値段わかんないんだけど、っていうか水あるとかすごくない?」


■「斑鳩を読めるか?」

■「奈良に由来のあることわざは?」
MC「ヒントはオーディエンスです」
客「わかんねーよ・・・」
MC「Aだと思う人」
すぐ後ろにいたスタッフ「(拍手してる)」
僕「不正はなかった」

■「奈良公園の鹿のメスの数は?」
鹿「こないだのイベントで鹿の総数聞かれて」
鹿「私は1000だって言ったらそんなにいないっていわれて。500くらいなんだよね」
※ご存じの方も多いと思いますが、正確には久保さんは一万五千と言って正解は千ちょっとでした
MC「ヒントは50:50。正解は200か700のどちらかです」
鹿「500の半分だから・・・200かなあ」
客「・・・!!!(前提がちげーよ!というジェスチャー)」
僕「(手でバツを作る)」
鹿「×が見える。違うの? 絶対700だって確信ある人?」
何人か手を上げる。なんか後方真ん中の人がサムズアップしてた
僕は確信はなかった(

■「日本に5回こようとして失敗した人。奈良になんか建てた。こいつ誰」
MC「正解の人は今日のスライドに写ってます」
鹿「こいつだあああああああああああああああ!!!」

鹿「藤原さん?」
MC「日本人じゃないと思います」
鹿「百人一首に出てなかったっけ!」
MC「でてないはずですけど」
鹿「でもこういう人いるよね!?」
ハゲだけですよね。

鹿「チャン・ツィー?」

鹿「誰だっけ。ガンジー?」
MC「3文字目まであってます」
鹿「なんだろう、ガンジス? がんじ・・・」
客「(露骨な咳払い)」

MC「5問中4問正解でした。さすが、奈良の観光大使を狙っているだけのことはありますね」
鹿「ファンのみんなの力も私の力なんで」
煽っていくスタイル


・シカコのお絵かきの時間(湧く会場)
鹿「模写は得意です」
MC「では、模写をするような気持ちで」
鹿「・・・・・・はい」

・シカvsネコ
MC「一人喋りなんて胃が痛い」
MC「問題何がいちばん難しかったですか」
客「ことわざ」
鹿「知ってたあれ? 問題作る前に知ってた?」
MC「初めて知りました」
MC「ちなみにしかせんべい、何でできてるか知ってますか?」
鹿「なにでできてるんです?」
MC「知らないですけど」
MC「知ってる人います? 糠?」
ネコがカメラ目線、シカがなんか悟ったような表情

・大仏
MC「どこの大仏を書きますか?」
鹿「奈良」
MC「大仏好きな人とかいますかね、あ、いる、どこの? 鎌倉?」
鹿「鎌倉は敵だ!」

鹿「できました」

なんか悟ってるような大仏。

鹿「腹筋あったほうがいいかな」
MC「裸なんですか?」
鹿「服着てたっけ!?」
そしてどんどん書き足される。

客「やっぱ奈良ですね!」
寝返ってた。

・???
MC「わかりましたかね。ではみなさんお応えください、せーの」
客「久保ユリカ!」
僕「無回答」

フクジュンの時の絵と同じ感じだった。

鹿「わかってよかった、かわいく描きすぎる嫌いがあるから」
僕「?????」
MC「絵を描くのは好きですか?」
鹿「仕事で描くのは嫌い。一人でチラ裏とかに描いていたい」

草不可避とか書かれるから嫌いだという話


プレゼントコーナー
あたるはずがなかった


感想
鹿「複数人とか、作品を絡めてとかばかりだったので、個人でのこういう機会は初めてなんで新鮮」
鹿「先生はいい人?」
MC「いい人もいます」
鹿「やっぱ人だよね」
MC「休講が多い先生がいい先生ですね」
鹿「人とかじゃないよね」
ここのくだりが妙に好きだった

ボールペン字の話題。
鹿「やってるけどやってるだけでやってないから」
鹿「こないだ5級受けた」
鹿「みんなは4級の案内きてた・・・」
鹿「私は受けられないんだって」

MC「書きたいものとかあるんですか?」
鹿「ない」
鹿「請求書とかきれいな字で書いて印象に残りたい」
鹿「声優やめてもなんか取ってもらえるかなって。先を見越してる」
MC「声優やめたらなりたいのとかあるんですか」
鹿「これけっこう言ってるんですけど、駐輪場の立ってる人」
鹿「人におはようございますとお帰りなさいをいえるのは素晴らしいことだよ」
MC「なんかあの人たちが偉大なことしてるような気がしてきました」

そんなかんじで
MC「これからも輝いていってください」
鹿「何が欲しいの?」

MC「そろそろ時間となります」
客「えー」
鹿「モンハンダウンロードしなきゃだからさ。帰るわ。モンハンダウンロードするためだけに」

学祭について再び。
鹿「明日はりっぴーに全部任せる」

MC「告知、A&Gオールスターズ・・・どうしました久保さん」
鹿「知ってる人少ない」
MC「少しずつ広げていけばいいじゃないですか。モンハンとかで」
鹿「怖い。トモコレしてる」

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