ラブライブライブ感想4

そろそろ終わろう
終わらないパレードを
(記憶が薄れている)

MCからの輝夜。
いろいろと物議を醸す曲だが。
一日目よりは楽曲にあっていたね。

やっぱり楽曲中はもちろんのこと、ライブ中に声を出すのって、難しいことだと思う。
なぜならば、周囲の客の声を聞きに来ている客なんていないからだ。
いたとしても例外なのは明らかで、であるからこそ、コール&レスポンス以外の声出しは野次と言われ、あまりいい顔をされない現状がある。
僕は結構気にせず声を出してしまうので、書きながら気を付けないとなーと思うのだが。
なので、声を出す以上はちゃんと揃えるように努力することが必要なのではないかな。
そしてこういうことを書く以上、僕はそういう風に考えている。
お前らのリズム感皆無の声や手拍子を聞きに来たわけじゃないんだよ静かにしてろと。

それはさておいて。
ここで重要なのは、求められるのは結果ではないことだ。
結果なんて完璧になるはずはない。
だけど結果を求めることは大事だ。
難しいところ。
幸いなことにその辺は人間が多いから、結果を求めすぎてしまう人と、姿勢を求めすぎてしまう人がうまいことバランスしてくれることを期待する。

もぎゅっと loveで接近中
baby maybe 恋のボタン
この二曲、よく脳内で混ざる。
ゆったりめの曲調だからコールが映えるね。
MCのチョコでスルーされたくっすん可愛かったね。
うん、あんまり印象に残ってないんだ。

LOVELESS WORLD
派手なのが好きなんだ。
やっぱり炎が譜面に(ry
なんでか知らないけど音がずれちゃった。
外音と中音がずれてたのかな。
観客としての正しい姿は本来のリズムに乗り続けることだと信じているので、ひたすら正しいリズムで腕を振ってた。
どうでもいいが間奏で勝手にずれていく観客は落ち着け。
そしてCメロでの声の張り上げ。
やってくれたぜ、とか。
上から目線。
くっすんとそらまるだったのかな? ついったで見てるとそんな声が多数。
自分は歌の担当知らないしダメ音感もあんまりないけど、声の張り上げが2回あって、確かに二人っぽかった気はする。

Mermaid fest vol.1
以前に振り付けを見て印象に残ってた楽曲。
セリフを生で聴けたのはよかったね。
テンションあがりすぎてよく覚えてないけどね。

No brand girls
ことり、もというっちーの「またぁ!?」が可愛かったね。
どうでもいいんだけどOh, yeah!は1回だけでよかったのかなぁ。
セルフエコーばりにアリーナ・200レベル・300400レベルで分けてもよかったんじゃない?
そんな僕はずっとぶつぶつおーいぇーおーいぇーおーいぇー・・・って言ってたという。
小声だけど。

Snow halation
何度でも言い続けるがPPPHは要らない。
捧げの前の手拍子も要らない。(みるくらりあっとを思い出しながら)
Bメロはどっちかというと万力のような力を込めて捧げをしたい。

後のアンコールはあれだ。
スタダの振り付けを多少冷静に見ることができた。
ぼららと青春と風船とテープに関してはあれだ。

ありふれた悲しみの果て。
だが別にヤフオクで買いたいわけじゃない。
ヤフオクで買える思い出なんて要らない。

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