スクフェス考察記事まとめ

役立ってんのかな 、あれ

なんでか知らないけど未だにスクフェスのスコア考察記事にアクセスがある。
そしてスクフェス、スコア、考察、で検索するとなんかやたら上の方に出てくる。 
あれ書いたの2年前だし、僕もう疲れてきたからスクフェスやってないっていうかそろそろアンインストールを検討してるんだけどな。
それに、もっと頭のいい人達がそういう計算式とか難しいことを考えなくて大丈夫なように比較用のツールを作っている。
そういうのを使うことにして、面倒なことをは考えないで済むようにしたほうがいいのでは。

と思ってさらにちょっと考えてみたけど、僕自身はそういうツールを使う気にはならない。
なんでかって、そりゃあ、うん、わざわざ比較するのって面倒だもんね。


比較って正直大変

しかもUR覚醒ばっかりで、どれを入れよう・・・とかなら選ぶのは楽しいだろうけど、大半のユーザーは無課金で、戦力はたかが知れてるし、その状態で比較しても寂しい気分になるし、そもそも自分の持っているカードの正式名称とか覚える気もなければ調べる気もないだろう。
その状態で手っ取り早く強いユニットを組みたい、となれば、とりあえず強いユニット、スキルの判断基準だけほしい、ってことになるのかもしれない。

ということなら、以前に書いたSRのスキル考察は、そういう需要に合致するだろうし、スキルの仕様は今も特に変わってないから、うん、求められているものを提供できたということなのだろうな。
数撃ちゃ当たるの典型例だ。
というわけで現在、その手の記事が乱雑に散らばっている状態なので、まとめてみようかなと思った。
スクフェスのブログのつもりはないのだけど、見返してみると案外書いてるのね。


このブログの対象

基本的に、記事の内容は僕と同程度の引きと課金額のユーザー向けとなるので留意されたし。
具体的には、

・各色でガチャ未覚醒URと覚醒SRが7~8枚しかなくて最後の1~2枚は配布URと未覚醒SRと覚醒Rしかないからなるべくスコアが高くなるようにしたいんだけど能力もスキルもいろいろあってどれ入れたらいいのかわかんねぇよハゲってなってる人

である。具体的すぎる。

と言うかこの辺の内容って自分で使うために調べたことだし、当然か。
あと、記事をまとめてはみたものの、結局以下の結論に収まる。
ので、それでいいよって人は全部を見る必要はない。


1. スコアアップは概ね、1レベルごとに100の能力値上昇と見なせる。ただしタイマーは救いがない。
2. 期待値が一番高いのはスコアごとのスコアアップ。

結局のところ、この2点にまとまるんだ。


【スキルを能力値に近似してみたシリーズ】

2でだいたい結論は出ている。

スクフェスのスコア考察。
http://whyimoeat.blogspot.jp/2013/11/blog-post_10.html


スクフェス スコア考察3?
http://whyimoeat.blogspot.jp/2014/01/3.html

スクフェス スコア考察4
http://whyimoeat.blogspot.jp/2014/01/4.html

スクフェススコア考察 スキルとスコアについての考え方。
http://whyimoeat.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html

【スキル周りの考察】

スクフェス スコア考察 SRのスキルについて
http://whyimoeat.blogspot.jp/2014/01/sr.html

スクフェス スコア考察 たいまーちゃーむ
http://whyimoeat.blogspot.jp/2014/01/blog-post_28.html

スクフェススコア考察 判定強化ってどれくらいの強化なんだろう。1
http://whyimoeat.blogspot.jp/2014/06/blog-post_21.html
2はない。


【環境面の小ネタ】

音ゲーに見る脱力のこと
http://whyimoeat.blogspot.jp/2014/06/blog-post.html

スクフェス時における正装
http://whyimoeat.blogspot.jp/2013/12/blog-post_21.html


【飽きたシリーズ】

スクフェス スコア考察 スコアマッチ編
http://whyimoeat.blogspot.jp/2014/02/blog-post_6.html

スクフェススコア考察。絆編。
http://whyimoeat.blogspot.jp/2013/12/blog-post_25.html

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