穂乃果の友達もかわいい。

彼女たちも欠かせない存在だよね。
最終話、穂乃果を励ますために遊びに誘う。
個人的には、穂乃果にどんな効果があるかは特に考えずに、単純に自分たちがやっていた遊びに穂乃果を巻き込んだだけだという路線を推したい。
もちろん、穂乃果を元気づけようとしてるのは当然だけど、DDRでダンスの楽しさを思い出したり、ランクでμ'sの初めてのランク上昇のことを思い出す効果なんて狙ってなかったんじゃないかな、と。
単純な気晴らし。
それだけだけど、それだけで終わらなかった。

偶然だからこそ美しいというか。
運命というか。
ラブライブってそんな感じなのが好きです。
シナリオにわざとらしさを感じない…ように気を使って作られてる。
ような。

てか最後も当然のように照明いじってるし、彼女たちはもうμ'sの裏方として部員に含めるべきじゃないですかね。

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